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2013年9月

2013年9月 6日 (金)

キャンバス時計7号

遠くから私と我が家のワンコのサリーを

見守ってくれているお友達から

分けて頂いたtennisおもちゃで

サリーは今日も楽しく遊んでいますnotes

また、私のart制作活動も応援して頂いて

とっても嬉しかったんですhappy01

感謝の気持ちを込めて…また作っちゃいましたcoldsweats01

アイリッシュセターの兄妹さんの

キャンバス時計を作っちゃいましたよ( ̄ー+ ̄)

我が家dogよりアダルトなワンコなので

ちょっと大人っぽく…。でも可愛く…。

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これからも 元気で仲良くheart

ゆったりと優しい時間が流れて行きますように。

ありがとうございましたconfident

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2013年9月 1日 (日)

ドキュメンタリー映画

先日 友人達とドキュメンタリー映画を観てきました。

『未来を写した子どもたち』

第77­回アカデミー賞の最優秀ドキュメンタリー賞受賞作品。

友人が教えてくれた作品の紹介(チラシによる)では

***インド・カルカッタの買春窟に生まれついた子どもたち。

彼らは外の世界を知らず、夢を持つ事も許されない。

ある日、子どもたちはカメラと出会い、

自分たちに無限の未来と希望がある事を知る。***

という内容です。

2008年に劇場公開されているようなのですが

私は知りませんでした。

映画のタイトルで検索をかけると 

色々と情報が見られましたよ。

DVDも販売されているようですslate

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初めてカメラを手にして 

自己表現の方法の一つを手に入れた子供たちが

作品を展覧会という場で発表した時の目の輝き。

嬉しそうな笑顔が印象的でした。

サインを求められて照れくさそうに書いている姿。

とても幸せな時間だったと思います。

その後 寄宿舎付きの学校に進学出来る。という

チャンスを手に入れた子どもたち。

でも何人かは 家族など大人の手によって…自らの意思でも

退学して元の劣悪な環境に戻ってしまったそうですweep

フィクションなら 子どもたちみんなが希望に溢れ

幸せなエンディングになるのでしょうが

現実は とても過酷で辛いものですね。

『学びたい』と思えば学ぶ事の出来る環境に育ちながら

ダラダラと過ごしてきた 自分の学生時代を反省です…sweat02

勿体ない事をしたなぁ…とも…think

子どもたちの未来に 一筋でも明るい光が射しますようにshine

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市内の情報センターでの無料上映会という事で

友人と誘い合わせたら 6人集合happy01

観終わった後は レトロなお店で食事会となりました。

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(↑私ではありませんがbleah 夜は上着が必要になりました。)

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美味しい『もつ鍋』を囲みましたよ。

北の町は もうすぐBBQよりお鍋♪…の

maple季節がやって来ます*^^*

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